『うさこちゃんときゃらめる/ディック・ブルーナ』(福音館書店)
近年まれにみる、衝撃作です。
ミッフィーちゃんがニッポンに上陸して、何年になるのでしょうか。
分かりません。
けれども、この新刊の衝撃は初だと思います…!!!!!!!
あまりにも衝撃を受けたために、あちこちでいろんなかたがたの感想をネットで検索しまくりましたが、どれもこれもみなさんやはり衝撃をお受けになっているようです。
ディック・ブルーナは何を思い、この作品を描いたのか。
時代の流れなのか。
ファンシーな自分の室内ばきに赤い糸で刺繍された、同名のキャラクター商品をしばし見つめるわたくしでした。。。
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コメント
お久しぶりです。
どんな衝撃的内容なのか、すごく気になってきました。
今度、本屋さんで探してみます。
あのかわいいミッフィーちゃんではない、ということなのでしょうか・・・・想像つきません。
投稿: ありむ | 2009年5月24日 (日) 00時21分
ありむさま
しばらく更新していないのに、コメントくださってありがとうございます。
感謝です!
ミッフィーちゃんの新刊、うちの職場でも、かなり話題ですよ。。。
内容は、ぜひ、ご自分でご確認なさってみて下さい。。。
投稿: あくび | 2009年5月25日 (月) 19時53分